私の指数は、現在多くの知られているそれらと少々違う物です。
1987年に偶然発見した物で、「ある現象」を継続観察していると、その現象が7日間続くことがあります。
その翌日つまり8日目が日経平均の節目になることの確立が非常に高い。
その現象も、「AとB」があり、どちらにも属する現象は「0」と表示します。
「A」が7日間続いた翌日を「変化日 A」とし、「B」が7日間続いた翌日を「変化日 B」と表示しています。
どちらにも属する現象は「0」と表示し、その時の流れの中で、「AかB」と判断します。
後程、昨年12月の現象を参考に詳しく解説します。