今日の結果
月 日 トピックス 日経平均 現象 出来高(億株)
1月26日(木) 1545.01 19402.39 A 23.00
1月27日(金) 1549.25 19467.40 A 19,47
1月30日(月) 1543.77 19368.85 B 15.33
非常に微妙な動きです。
今日の結果
月 日 トピックス 日経平均 現象 出来高(億株)
1月26日(木) 1545.01 19402.39 A 23.00
1月27日(金) 1549.25 19467.40 A 19,47
1月30日(月) 1543.77 19368.85 B 15.33
非常に微妙な動きです。
今日の結果
月 日 トピックス 日経平均 現象 出来高(億株)
1月23日(月) 1514.63 18891.03 B 17.78
1月24日(火) 150.33 18787.99 B 18.67
1月25日(水) 1521.58 19057.50 0 19.34
1月17日(火)の日経各指数が昨年12月29日(木)の「変化日 B」近辺を大きく割り込んだ結果を診て、下げ相場に転じたのではないかと推測しましたが、今日の急騰を診ても1月20日(金)以来「現象 A」は出現せず、「現象 B」が4日目になりました。日経相場が弱く感じられます。
今日の結果
月 日 トピックス 日経平均 現象 出来高(億株)
1月18日(水) 1513.86 18894.37 A 18.18
1月19日(木) 1528.15 19072.25 A 22.54
1月20日(金) 1533.46 19137.91 0 17.91
日経こそ堅調に見えますが、相場全体は少々縮小しています。
今日の結果
月 日 トピックス 日経平均 現象 出来高(億株)
1月16日(月) 1530.64 19095.24 B 14.70
1月17日(火) 1509.10 18813.53 B 17.11
いとも簡単に、抵抗値(昨年12月29日の変化日 B)を割り込みました。今年の初頭1月4日に「死角」と記述した部分をもう一度読んでみて下さい。
昨年10月7日(金)、10月31日(月)、10月16日(水)、12月12日(月)の4回の「変化日 B」、そして12月29日(木)の「変化日 B」出現で少々心配していましたが、基準値をしたまわった現在下落に転じた様で、しかも今後どこかで急落する可能性もあるのではないかと危惧しています。
今日の結果
月 日 トピックス 日経平均 現象 出来高(億株)
1月12日(木) 1535.41 19134.70 B 20.07
1月13日(金) 1544.89 19287.28 A 16.00
16億株の出来高と低調ながら、+152.58は出来過ぎの感があります。ただ昨年の12月29日(木)の「変化日 B」と比較してみますと、
* トピックス 単純平均 日経平均
12月29日(木) 1518.39 275.70 19145.14
12月30日(金) 1518.61 276.33 19114.37
1月12日(木) 1535.41 278.67 19134.70
となっており現在全ての指数は割り込んでいません。アメリカ大統領の不透明さはありますが、まだどちらに動くのかは即断出来ません。現象の出現からはまだ堅調維持ではないかと推測しています。
今日の結果
月 日 トピックス 日経平均 現象 出来高(億株)
1月10日(火) 1542.31 19301.44 B 18.95
1月11日(水) 1550.40 19364.67 A 19.44
大きな動きはありませんが、現象出現からは今の所相場には異常が無いと思われます。しばらくは様子見相場ですか。
今日の結果
月 日 トピックス 日経平均 現象 出来高(億株)
1月 5日(木) 1555.68 19520.69 B 20.46
1月 6日(金) 1553.32 19454.33 B 18.62
年明け1月4日(水)の479.79の急騰以後、ー73.47,ー66.36と小幅な下げで、「現象 B」出現は未だ相場の状態は安定している様です。10日(火)の日経がプラスで「現象 A」が出てくれると有り難いのですが。
当面の下値(節目)は「変化日 B」出現の昨年12月29日(木)の19145.14で、今後もし急落してこれを割り込めば、危険ではないかと推測しています。
今日の結果
トピックス 日経平均 現象 出来高(億株)
1554.48 19594.16 A 23.76
皆さん・・、明けまして御目出度うございます。今年もよろしく。
昨年の12月30日(金)のコメントを思い出して下さい。実は12月19日(月)から起算しようか、12月22日(木)からか決め兼ねていましたが、今日の急騰を診れば、12月19日から8日の12月29日(木)を「変化日 B」(12月21日はAですが。)と定め当面の底近辺と推測します。全ての指数の高値更新をした現状から、更なる堅調が見込まれますが、あまりにも急激な上昇はどこかで多少の調整はあります。
さてそれでは「死角」は無いかと言えば、直ぐとは言いませんが、今回「変化日 B」が出現したことが少々気になります。以前にも時々記述してきましたが、現象出現が約一ヶ月間隔で「A、A、A、A、B」となったことです。ほぼ100%の「暴落パターン」はやはり以前にも記述しましたが「A、A、B、B、B」(3回目の変化日 Bが出現した後一ヶ月以内に暴落)であり、今回もう2度の「変化日 B」出現まで堅調に推移するのか、それとも今後一ヶ月以内に異変がおきるのかは初めてのパターンで判りません。今後は注意が必要かと思います。