今日の結果
月 日 トピックス 日経平均 現象 出来高(億株)
10月23日(月) 1745.25 21696.65 B 15.82
10月24日(火) 1756.92 21805.17 0 15.72
10月25日(水) 1751.43 21707.62 0 19.68
10月26日(木) 1753.90 21739.78 B 15.90
10月27日(金) 1771.05 22008.45 A 19.91
10月30日(月) 1770.84 22011.67 B 23.72
10月31日(火) 1765.96 22011.61 A 18.88
11月 1日(水) 1786.71 22420.08 A 20.57
11月 2日(木) 1794.08 22539.12 A 18.68
11月 6日(月) 1792.66 22548.35 A 19.38
11月 7日(火) 1813.29 22937.60 A 18.97
11月 8日(水) 1817.60 22913.82 0 18.68
11月 9日(木) 1813.11 22868.71 B 27.48
11月10日(金) 1800.44 22681.42 B 18.90
11月13日(月) 1783.49 22380.99 B 15.66
11月14日(火) 1778.87 22380.01 A 17.36
11月15日(水) 1744.01 22028.32 A 21.59
仕事で無理したのがいけなかったのか腰痛が激しくなり、しばらく寝込みましたがおかげ様でだいぶ良くなりました。相場観が少々おぼつかないですが、また記述してみたいと思います。
前回10月20日(金)を「変化日 A」と定め当面の高値近辺かも知れないと推測しましたがその後調整も無く上昇に次ぐ上昇を続け、10月27日以降現象A連続7日目の翌日、11月8日に再び「変化日 A」が出現しました。(10月30日は現象 Bですがそう判断しました。)
以前にも記述しましたが、「変化日 A」や「変化日 B」が出現した場合天井あるいは底近辺、又は上昇一服から更に上昇するか下降一服から更に下降する場面に多く出現します。
今回10月20日の「変化日 A」出現は1回目の天井近辺であったのか、上昇過程での出現であったか判りませんが、11月8日(水)の「変化日 A」はどうも天井近辺の様であります。それが一番天井であるかあるいは二番天井であるか(多くの場合二番天井が一番高い)が問題ですが、もう一度上昇に転ずる(リバウンド)こともありますので、ここはじっくり見守るのがよろしいかと思います。
皆さまにご心配をおかけしてすみませんでした。