今日の結果
月 日 トピックス 日経平均 現象 出来高(億株)
10月 5日(月) 1463.92 18005.49 A 18.97
10月 6日(火) 1475.84 18186.10 A 24.38
9月29日(火)が直近の安値で現象が「B」、9月30日(水)から現象「A」連続5日目、そして5日連騰でかなり過熱感が出てきました。何時下落してもおかしくない状況です。10月9日(金)が「変化日 A」になるのでしょうか?
今日の結果
月 日 トピックス 日経平均 現象 出来高(億株)
10月 5日(月) 1463.92 18005.49 A 18.97
10月 6日(火) 1475.84 18186.10 A 24.38
9月29日(火)が直近の安値で現象が「B」、9月30日(水)から現象「A」連続5日目、そして5日連騰でかなり過熱感が出てきました。何時下落してもおかしくない状況です。10月9日(金)が「変化日 A」になるのでしょうか?
今日の結果
月 日 トピックス 日経平均 現象 出来高(億株)
10月 1日(木) 1442.74 17722.42 A 23.15
10月 2日(金) 1444.92 17725.13 A 18.87
乱高下の激しい相場です。現象から言えば、少々加熱気味になってきましたが、リバウンドとしてもう一段上げがありそうな気がしています。
今日の結果
トピックス 日経平均 現象 出来高(億株)
1411.16 17388.15 A 25.83
「現象 A」出現で、危惧した10月1日の異変はなくなりました。しばらくリバウンドが続くのでしょうか?
今日の結果
トピックス 日経平均 現象 出来高(億株)
1375.52 16930.84 B 27.94
714.27と大幅な下落で、いとも簡単に安値更新をしてしまいました。しかもだらだらと嫌な下げ方です。さて昨日も記述しましたが、9月17日(木)以来「現象 B」(9月28日は A ですが。)連続8日目の10月1日がとりあえずの注目日ですが、明日以降上昇しても「変化日 B」が出るまで、相場自体は下落パターンと見なし、「吹き売り」の方がよろしいのではないかと思います。
今日の結果
トピックス 日経平均 現象 出来高(億株)
1438.67 17645.11 A 19.31
節目である9月24日(木)「変化日 B」の日経平均17571.83に近づいてきました。明日以降これを割り込めば、上下はあるものの、下落基調が続くと思われます。
9月17日(木)から8日目、10月1日に注目しています。以前記述してありますが、「現象 B」が明日以降も続くようでしたら、その日まで急落する可能性があるかも知れません。
最終判断は、個々でお願いします。
今日の結果
月 日 トピックス 日経平均 現象 出来高
9月24日(木) 1426.97 17571.83 B 23.72
9月25日(金) 1453.81 17880.51 0 26.42
明日は様子見という事で、今日のコメントはありません。
今日の結果
月 日 トピックス 日経平均 現象 出来高(億株)
9月14日(月) 1462.41 17965.70 B 18.46
9月15日(火) 1462.24 18026.48 B 20.80
9月16日(水) 1472.60 18171.60 A 18.88
9月17日(木) 1491.91 18432.27 B 19.29
9月18日(金) 1462.38 18070.21 B 24.09
9月16日(水)は「現象 A」ですが、9月10日(木)以来「現象 B」連続7日と見なし、10月24日(木)を「変化日 B」と定めます。
さて、9月11日(金)の追加の記述に、今日の結果を書き込んでみます。
6月18日 (変化日 B) → 8月25日 (変化日 B)
7月8,9,10日 → 9月 8日 ( ↑ の節目日より下げる。これが大事な現象)
7月21日(変化日 A・2番天井と推測) → 9月10日(変化日 A)
8月12日 (変化日 B) → 9月24日 (変化日 B)
8月25日 (暴落底日・変化日 B) → ???
(9月19日(土) 13:00 1部訂正)
上記の様に右側と左側の変化の動きが酷似しており、9月24日(木)以降、少々危惧されます。
最終判断は、個々でお願いします。
今日の結果
月 日 トピックス 日経平均 現象 出来高(億株)
9月10日(木) 1479.52 18299.62 B 24.48
9月11日(金) 1480.23 18264.22 B 28.15
9月10日(木)を「変化日 A」と定めます。さて過去を振り返って現象の出方と日経の動きを検証して見たいと思います。
月 日 トピックス 日経平均
6月18日(木) 1616.66 19990.82 (6月19日・変化日 B)
7月 8・9・10日 「変化日 B」近辺である 6月18日の指数を下回る。
7月21日(火) 1673.88 20841.97 (変化日 A・二番天井と予測)
8月12日(火) 1665.75 20392.98 (8月11日・変化日 B)
8月25日(火) 1432.65 17806.70 (8月24日・変化日 B)
さて、今度は8月25日(火)から検証して見ます。
8月25日(火) 1432.65 17806.70 (8月24日・変化日 B)
9月 8日(火) 1416.71 17427.08 (「変化日 B」近辺である8月25日の指数を下回る。)
9月10日(木) 1479.52 18299.62 (変化日 A)
良く見ると、6月18日(木)~7月21日(火)と、8月25日(火)~9月10日(木)の「現象」の出方が酷似しています。もし同じことが起きるとするならば、この近辺でヨコヨコから「変化日 B」が出現すれば、その後はかなり危険状態になるかも知れません。
これはあくまで推測ですから、最終判断は個々でお願いします。
追加 : もう一度説明します。なお「変化日 B」と定めた日近辺の日経平均が安い日を記述してあります。
6月18日 → 8月25日 (変化日 B近辺))
7月8,9,10日 → 9月 8日 ( ↑ の節目より下げる。)
7月21日 → 9月10日 (変化日 A)
8月12日 → ??
8月25日(暴落) → ??
現象の出現間隔がかなり違いますから、確信はありません。
今日の結果
月 日 トピックス 日経平均 現象 出来高(億株)
9月 8日(火) 1416.71 17427.08 A 22.35
9月 9日(水) 1507.37 18770.51 A 27.96
あまりの乱高下、しかも本日の上昇(1000円以上)は、21年ぶりとか。振り回されてじっくり投資が出来ません。
さて、上昇反転初期には現象「A」が多出することもあると昨日記述しましたが、9月1日(火)から現象「A」が連続7日目になり、9月10日(木)が「変化日 A」となりました。この指数現象は、このブログの初期に記述してありますが、「変化日 A」も「変化日 B」の出現時は、
(1) 下降から上昇の転換期 (変化日 Bに多い)
(2) 上昇から下降の転換期 (変化日 Aに多い)
(3) 上昇一服から更なる上昇に移る時期 (状況によってどちらもある)
(4) 下降一服から更なる下降に移る時期 (変化日 Bに多い)
今回の大幅下落時期に出た「変化日 A」は、一概に従来の天井近辺とは判断出来ず、しばらく推移を診なければ解りません。一番嫌な出方です。
今日の結果
月 日 トピックス 日経平均 現象 出来高(億株)
9月 4日(金) 1444.53 17792.16 0 26.53
9月 7日(月) 1445.65 17860.47 A 23.84
8月25日(火)以後の指数を比べて見ると、
月 日 トピックス 日経平均
8月25日(火) 1432.65 17806.70
9月 4日(金) 1444.53 17792.16
9月 7日(月) 1445.65 17860.47
日経平均こそ4日に安値更新していますが、市場規模を示すトピックスは、25日以降上昇しています。
現象から診れば加熱状態ですが、以前も記述しましたが、急落から上昇に転ずる過程でしばらく現象「A」が多出することがあります。上に行くのか、それとも下にいくのか、現時点では解りませんが、リバウンドが始まってもおかしくないのでは・・と感じています。
追伸 : 8月25日(火)のトピックスの値が間違えていました。訂正致します。なお、現象は記述通りです。
1423.65 (誤) → 1432.65(正)